Genshin Impact / 育成データベース

原神 育成コンパス

攻略サイトやYouTube解説動画など、インターネット上で一般に公開されている原神の育成情報をもとに、人気・主要キャラクター75体の理想ステータス・おすすめ聖遺物・おすすめ武器を一覧にまとめました。各キャラクターには深境螺旋(スパイラルアビス)を想定したおすすめ編成を2パターンずつ掲載しています。実装が新しいキャラクターから順に掲載しています。

情報源:ゲーム攻略サイト・YouTube解説動画など、一般に公開されている複数の情報を参照 非公式のファンメイドまとめです。ゲームのバージョン更新により最新の解説と数値が異なる場合があります。
75 / 75 キャラクター

オデット

氷元素・片手剣・Ver7.0 (2026/8)
サブアタッカー/サポート(星反応編成の火力サポーター)

育成で最初に迷うのは杯の選択で、星反応ダメージには元素ダメージ%バフが乗らないため、氷元素ダメージ杯を選ぶと数字ほど火力が伸びない。攻撃力3000は固有天賦の上限に届く目安なので、そこを超えた分は会心系に回すほうが効率がいい。

氷主人公

氷元素・片手剣・Ver7.0 (2026/8)
メインアタッカー(星電導反応)/サポート(星拡散反応)

祈願を回さずに完凸まで到達できる珍しい★5で、凸も専用武器も魔神任務と氷神の瞳の奉納で無償に揃う。ただし星鋒の剣の会心ダメージ上昇は精錬ランク2以上でしか発動しないため、入手直後の性能だけで判断すると過小評価しやすい。

サンドローネ

氷元素・両手剣・Ver6.7 (2026/7)
メインアタッカー(星電導反応)

星電導のダメージは氷元素ダメージ%バフの対象外なので、杯に氷元素ダメージを選ぶのは避けたい。攻撃力2300・会心率65%・会心ダメージ260%が揃えば無凸でも主力を張れるが、元素チャージ効率110〜130%を切るとスキル回転が崩れて火力が安定しない。

ローエン

氷元素・長柄武器・Ver6.6 (2026/6)
メインアタッカー(氷元素重撃・溶解反応)

重撃を軸にするため、風立ちの日4セットで火力を取るか、氷風を彷徨う勇士4セットで会心率を補うかで組み方が変わる。会心率80%を聖遺物のサブステータスだけで賄えるなら前者、届かないなら後者を選ぶと無理なくまとまる。

ニコ

炎元素・法器・Ver6.6 (2026/5)
サポート(シールド+攻撃力バフ)

攻撃力4000は固有バフの上限値なので、そこに届いた後は攻撃力を積んでも味方へのバフは増えない。時計を攻撃力%と元素チャージ効率のどちらにするかは、この上限に届いているかどうかで決めると分かりやすい。

プルーネ

風元素・法器・Ver6.6 (2026/5)
サポート/サブアタッカー(拡散ダメージバフ配布)

ニコと同じく攻撃力4000が固有バフの上限だが、プルーネは元素チャージ効率150%も同時に要求されるため、聖遺物のサブステータスの取り合いが厳しい。C1でチャージ効率に余裕ができると時計を攻撃力%に寄せられるようになり、そこから完成度が一段上がる。

リンネア

岩元素・弓・Ver6.5 (2026/4)
サポート(月結晶反応バフ/回復)

必要な元素チャージ効率が編成で大きく変わるのが厄介で、岩元素が自分ひとりなら130〜170%、もう1人いれば110〜140%まで下がる。先に編成を決めてから厳選しないと、要求値を読み違えて無駄な厳選をしやすい。

ファルカ

風元素・両手剣・Ver6.4 (2026/2)
メインアタッカー(元素コピー型)

杯のメインステータスがコピーした元素に依存するため聖遺物の使い回しが効きにくく、編成を固定してから厳選するほうが結局早い。凸の評価もはっきりしていて、C1は必須級・C2は余裕があれば、という順で考えるとよい。

しはく

岩元素・片手剣・Ver6.3 (2026/2)
メインアタッカー(月結晶反応、防御力参照)

岩元素キャラだが、月結晶反応のダメージには岩元素ダメージ%が乗らないため杯は防御力%を選ぶ。防御力の目安は情報源によって2000〜2500と幅があるので、まず2000を確保してから会心率70〜80%・会心ダメージ160%以上のバランス調整に移ると手戻りが少ない。

イルーガ

岩元素・長柄武器・Ver6.3 (2026/2)
サポート(月結晶反応バフ・元素熟知配布)

★4ながら月結晶編成の中核を担うが、元素チャージ効率180〜210%と元素熟知700〜800を同時に要求されるため、聖遺物の要求水準は★5級に高い。西風長槍でチャージ効率を稼げばC0でも回せるので、まず武器でこの問題を解いてから熟知を積むと組みやすい。

コロンビーナ

水元素・法器・Ver6.3 (2026/1)
サブアタッカー(月反応起点)

会心率は固有天賦の上昇分を含めて100%を超えると無駄になるため、聖遺物では80%前後で止めるのが正解。HP35000は月反応ダメージ倍率の上限なので、そこに届いた後は元素チャージ効率200%前後の確保に回すと配分を間違えにくい。

ドゥリン

炎元素・片手剣・Ver6.2 (2025/12)
サブアタッカー(蒸発/溶解、元素耐性デバフ)

攻撃力2500は固有天賦のダメージ上昇上限なので、それ以上積むより会心率80%・会心ダメージ250%を優先したい。凸の価値がはっきりしているキャラで、C1で一通り完成し、チーム全体のダメージ+50%が乗るC2が本命という順序で考えると投資判断がしやすい。

ネフェル

草元素・法器・Ver6.1 (2025/10)
メインアタッカー(月開花反応)

元素熟知800が固有天賦のダメージ上昇上限で、時計と杯を熟知にすれば無理なく届く。そこから先は冠をどうするかの判断になり、会心率が編成のバフで賄えているなら会心ダメージ、足りないなら会心率と、編成を決めてから冠を選ぶほうが厳選の手戻りが少ない。

フリンズ

雷元素・長柄武器・Ver6.0 (2025/9)
メインアタッカー(月感電反応)

杯に雷元素ダメージではなく攻撃力%か元素熟知を選ぶ点が他の雷アタッカーと違うので、他キャラの聖遺物を流用すると噛み合わないことがある。会心は会心率より会心ダメージを厚めにするのが基本だが、具体的な目標値は情報源によって幅があるため、攻撃力2000を確保してから詰めると迷いにくい。

ラウマ

草元素・法器・Ver6.0 (2025/9)
サポート(月開花反応起点)

時計を元素熟知と元素チャージ効率のどちらにするかは、チャージ効率170%前後を聖遺物のサブステータスだけで賄えるかで決まる。届くなら時計は熟知にして元素熟知800以上を狙い、届かないなら時計をチャージ効率に回すと、熟知と回転率のどちらも中途半端になるのを避けられる。

イネファ

雷元素・長柄武器・Ver5.8 (2025/7)
サブアタッカー/シールダー(月感電反応起点)

会心率55%・会心ダメージ150%前後と会心の要求が控えめなのは、火力だけでなくシールド役も兼ねるため。無理に会心を盛るより攻撃力2000の確保を優先したい。凸よりモチーフ武器を優先すべきタイプで、代替の死闘の槍を使うなら精錬5前提になる点は見落としやすい。

スカーク

氷元素・片手剣・Ver5.7 (2025/6)
メインアタッカー(形態変化)

会心率80%・会心ダメージ230%・攻撃力2500と要求値がどれも高く、聖遺物のサブステータスに余裕がない。深廊の終曲が基本だが、フリーナを併用する編成に限ってはファントムハンターで会心率を補える形になるため、先に編成を決めてから厳選する方が早い。

エスコフィエ

氷元素・長柄武器・Ver5.6 (2025/5)
サブアタッカー/サポート(凍結耐性デバフ・回復)

時計を攻撃力%にするか元素チャージ効率にするかは装備武器で変わり、モチーフ武器の香りのシンフォニストなら攻撃力%、西風長槍で編成のエネルギー不足を補うならチャージ効率寄りにするとまとまりやすい。C1は編成を氷・水元素だけに絞れる場合に限り氷元素会心ダメージ+60%を配布できる強化なので、雑多な編成では優先度を下げてよい。

ヴァレサ

雷元素・法器・Ver5.5 (2025/3)
メインアタッカー(落下攻撃特化)

落下攻撃に特化しているため、モチーフ武器のヴィヴィッド・ハートが落下攻撃の会心ダメージを直接伸ばす点で凸より優先されやすい。代替の純水流華は攻撃力バフを活かすのにヒーラーが前提になるので、編成にヒーラーがいないなら期待値が下がる点に注意したい。

夢見月瑞希

風元素・法器・Ver5.4 (2025/2)
メインアタッカー/サポート(拡散反応・回復)

目標の元素熟知が装備武器で変わるのが特徴で、モチーフ武器の寝正月の初晴なら1300前後、星4の祭礼の断片なら1000前後が目安になる。武器を決める前に厳選を始めると要求値を読み違えやすい。元素チャージ効率140〜180%も編成の必要エネルギー次第で動くため、編成を固めてからの方が無駄がない。

マーヴィカ

炎元素・両手剣・Ver5.3 (2025/1)
メインアタッカー

会心率60%と目標が控えめなのは会心ダメージ240%に寄せる配分だからで、会心率を80%まで上げようとすると会心ダメージが痩せて逆効果になりやすい。当サイトで代替武器を挙げていない数少ないキャラでもあり、千烈の日輪を前提とした数値である点は踏まえておきたい。

シトラリ

氷元素・法器・Ver5.3 (2025/1)
サポート(溶解/凍結)

灰燼の都に立つ英雄の絵巻は、シロネンなど他のキャラが既に使っている場合は千岩牢固に振り替えることになるため、編成全体で誰に絵巻を回すかを先に決めておきたい。元素熟知1000と元素チャージ効率140〜200%を同時に要求されるので、セットが決まらないうちに厳選を始めると配分をやり直すことになる。

チャスカ

風元素・弓・Ver5.2 (2024/11)
メインアタッカー(多元素重撃型)

会心率50〜60%という目標は黒曜の秘典4セット装備時の加護状態によるバフを含んだ数字なので、聖遺物画面の素の会心率と比べると足りないように見える点に注意したい。この前提を外して会心率を盛りすぎると、攻撃力と会心ダメージが痩せて総ダメージがかえって下がる。

オロルン

雷元素・弓・Ver5.2 (2024/11)
サブアタッカー(感電反応/絵巻サポート兼務)

目標ステータスが3項目とも「装備武器により変動」となっているのは、若水が会心ダメージを、絶弦が元素熟知165を供給するという違いが、そのまま冠の選び方に跳ね返るため。若水なら冠は会心率、絶弦なら不足している側を冠で埋める、と読み替えるとよい。

シロネン

岩元素・片手剣・Ver5.1 (2024/10)
サポート(防御力デバフ/バフ)

時計・杯・冠をすべて防御力%で揃えるのが基本形で、攻撃力のサブステータスはほとんど仕事をしない。防御力3200はモチーフ武器「岩峰を巡る歌」を装備した場合の目安なので、エズピツァルの笛で組むときは同じ数字を追わず、聖遺物で届く範囲に落として構わない。

キィニチ

草元素・両手剣・Ver5.0 (2024/9)
メインアタッカー(燃焼反応・夜魂の加護)

会心率70%は黒曜の秘典4セットの会心率バフを含んだ数字なので、聖遺物だけで70%を目指すと会心率を盛りすぎることになる。C2の草元素耐性デバフは魅力だが、凸よりモチーフ武器を優先すべきという見方もあり、どちらを先に取るかは手持ち次第。

ムアラニ

水元素・法器・Ver5.0 (2024/8)
メインアタッカー(強化通常攻撃・蒸発反応)

会心率65%は黒曜の秘典4セットのバフ込みの数字で、聖遺物単体でこの値を目指す必要はない。ヤシュチェの環で組む場合はサーフィンタイムの会心ダメージ88.2%がまるごと抜けるため、冠を会心ダメージにして聖遺物側で埋め直すことになる。

エミリエ

草元素・長柄武器・Ver4.8 (2024/8)
サブアタッカー(燃焼反応・追撃型)

聖遺物は「遂げられなかった想い」4セットが本命で、深林の記憶4セットは編成の草元素枠との兼ね合いで選ぶ代替。会心率70〜80%と会心ダメージ200%以上は追撃を安定させるための組み合わせなので、どちらか一方だけを突出させても火力は伸びにくい。

クロリンデ

雷元素・片手剣・Ver4.7 (2024/6)
メインアタッカー(通常攻撃連打)

会心率の目標が「80%を超えないよう調整」と上限側で書かれているのが特徴で、ここを超えて盛った分は無駄になりやすい。80%に届いたら、残りは会心ダメージ160%以上と攻撃力2500〜3000のほうへ振り分けたい。

シグウィン

水元素・弓・Ver4.7 (2024/6)
サポート(HP参照回復・バフ配布)

HP65000は固有天賦のバフ上限なので、それ以上盛っても回復量もバフ量も増えない。上限に届いたらHPの厳選をやめて元素チャージ効率に切り替えるのが、このキャラで一番効く判断になる。

アルレッキーノ

炎元素・長柄武器・Ver4.6 (2024/4)
メインアタッカー(契約消費)

会心率と会心ダメージを1:2(例えば50%/100%)に保つのが基本で、片方だけを伸ばしても期待値は上がりにくい。時計を元素チャージ効率にすると攻撃力3000の目安に届きにくくなるので、その場合は杯を攻撃力にして取り戻す形になる。

千織

岩元素・片手剣・Ver4.5 (2024/3)
サブアタッカー(人形召喚・岩元素反応、防御力参照)

防御力参照のキャラでありながら目標ステータスに攻撃力1500前後が並ぶが、時計は防御力%・杯は岩元素ダメージで固定なので攻撃力を狙って盛る余地はない。サブステータスで自然に乗る範囲と考え、先に防御力2000〜2500と会心率70%以上を満たすほうがいい。

閑雲

風元素・法器・Ver4.4 (2024/1)
サポート(重撃・落下攻撃バフ+全体回復)

攻撃力4000は固有バフの実用的な目安で、理論上限の4500に届いた後は伸ばしても意味がない。白辰の輪の武器効果は雷元素反応向けで閑雲自身には乗らないため、この武器を選ぶ理由は元素チャージ効率150〜180%を無償で確保できる点に尽きる。

ナヴィア

岩元素・両手剣・Ver4.3 (2023/12)
メインアタッカー(重撃)

会心率80%・会心ダメージ200%と会心を厚く要求される一方で元素チャージ効率120%も並んでおり、会心だけ揃えて元素爆発が回らない形になりやすい。残響の森4セットが揃うまでは剣闘士2+残響2の繋ぎで戦えるので、セット完成を待って育成を止める必要はない。

フリーナ

水元素・片手剣・Ver4.2 (2023/11)
サポート/サブアタッカー

時計と杯を両方HP%で埋めたうえに元素チャージ効率150%以上も要求されるため、サブステータスの厳選難度は高い。会心を1:2に整えるのはその後で、先に元素チャージ効率を満たすほうが実戦では安定する。

ヌヴィレット

水元素・法器・Ver4.1 (2023/9)
メインアタッカー

リオセスリ

氷元素・法器・Ver4.1 (2023/9)
メインアタッカー(通常・重撃連打、星電導反応)

リネ

炎元素・弓・Ver4.0 (2023/8)
メインアタッカー(重撃・スキル)

白朮

草元素・法器・Ver3.6 (2023/5)
ヒーラー/シールダー(HP参照)

ディシア

炎元素・両手剣・Ver3.5 (2023/4)
サブアタッカー/シールダー(被ダメージ肩代わり・燃焼反応)

アルハイゼン

草元素・片手剣・Ver3.4 (2023/1)
メインアタッカー(反応特化)

放浪者

風元素・法器・Ver3.3 (2022/12)
メインアタッカー(通常攻撃連打・拡散反応)

ナヒーダ

草元素・法器・Ver3.2 (2022/11)
サブアタッカー(反応特化)

セノ

雷元素・長柄武器・Ver3.1 (2022/10)
メインアタッカー(通常/重撃・激化反応。恒久強化で星電導反応アタッカー運用も可能。ただし星電導を起こせる味方が別途必要)

ニィロウ

水元素・片手剣・Ver3.1 (2022/10)
サブアタッカー(豊穣開花専門)

ティナリ

草元素・弓・Ver3.0 (2022/8)
メインアタッカー(重撃・激化反応)

久岐忍

雷元素・片手剣・Ver2.8 (2022/7)
サブアタッカー/ヒーラー(超開花・激化反応起点)

夜蘭

水元素・弓・Ver2.7 (2022/5)
サブアタッカー

神里綾人

水元素・片手剣・Ver2.6 (2022/3)
メインアタッカー

八重神子

雷元素・法器・Ver2.5 (2022/2)
サブアタッカー(設置型)

申鶴

氷元素・長柄武器・Ver2.4 (2022/1)
サポート(氷元素ダメージバフ/氷翎付与)

荒瀧一斗

岩元素・両手剣・Ver2.3 (2021/12)
メインアタッカー(防御力参照)

雷電将軍

雷元素・長柄武器・Ver2.1 (2021/9)
メインアタッカー(爆発型)

珊瑚宮心海

水元素・法器・Ver2.1 (2021/9)
ヒーラー/サブアタッカー(開花反応要員)

宵宮

炎元素・弓・Ver2.0 (2021/8)
メインアタッカー(通常攻撃連打)

神里綾華

氷元素・片手剣・Ver2.0 (2021/7)
メインアタッカー(凍結型)

楓原万葉

風元素・片手剣・Ver1.6 (2021/6)
サポート(拡散)

エウルア

氷元素・両手剣・Ver1.5 (2021/5)
メインアタッカー(物理ダメージ・超電導反応)

胡桃

炎元素・長柄武器・Ver1.3 (2021/3)
メインアタッカー(重撃型)

風元素・長柄武器・Ver1.3 (2021/2)
メインアタッカー(高速回転)

甘雨

氷元素・弓・Ver1.2 (2021/1)
メインアタッカー(遠距離重撃)

アルベド

岩元素・片手剣・Ver1.2 (2020/12)
サブアタッカー/サポート(岩元素設置・熟知バフ)

杯は防御力%と岩元素ダメージのどちらも候補になるが、防御力サブステータスでスキルダメージが伸びる岩峰を巡る歌を装備するなら防御力%で数値を伸ばした方が素直に噛み合う。聖遺物は華館夢醒形骸記が基本で、スキルダメージによる追撃を重視するなら黄金の劇団に振り替える選択もある。

鍾離

岩元素・長柄武器・Ver1.1 (2020/12)
シールダー/サポート

タルタリヤ

水元素・弓・Ver1.1 (2020/11)
メインアタッカー(近接双剣/遠距離弓切替)

時計を攻撃力%で確保する分、元素チャージ効率120%前後は聖遺物のサブステータスだけで用意する必要があり、会心率80%以上・会心ダメージ120%以上と合わせると要求水準は意外と高い。凸より武器(冬極の白星)を優先していいタイプなので、聖遺物が整うまでは武器の入手を優先すると効率がいい。

ディオナ

氷元素・弓・Ver1.1 (2020/11)
サポート(シールド+回復+元素チャージ)

クレー

炎元素・法器・Ver1.0 (2020/10)
メインアタッカー(爆発物設置)

刻晴

雷元素・片手剣・Ver1.0 (2020/9)
メインアタッカー(通常/重撃・激化反応)

行秋

水元素・片手剣・Ver1.0 (2020/9)
サブアタッカー/サポート

ベネット

炎元素・片手剣・Ver1.0 (2020/9)
バッファー/ヒーラー

七七

氷元素・片手剣・Ver1.0 (2020/9)
サポート/ヒーラー(氷共鳴)

香菱

炎元素・長柄武器・Ver1.0 (2020/9)
サブアタッカー(元素爆発型)

ウェンティ

風元素・弓・Ver1.0 (2020/9)
サポート(拡散)

モナ

水元素・法器・Ver1.0 (2020/9)
サブアタッカー/サポート(元素反応バフ・デバフ)

元素チャージ効率200〜250%という要求値は時計を元素チャージ効率にしても届かせにくく、確保が難しい場合は西風秘典でチャージ効率を補う代替に切り替えるのが現実的。絶縁の旗印はこのチャージ効率をそのまま火力に変換できるセットなので、サブアタッカーとして運用するならこちらへの持ち替えも検討価値がある。

ディルック

炎元素・両手剣・Ver1.0 (2020/9)
メインアタッカー(炎元素・蒸発反応/烈開花)

ジン

風元素・片手剣・Ver1.0 (2020/9)
サポート/ヒーラー(拡散反応)

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